アプローチが苦手な人がウェッジを変えたら上手くなる!?

サンドウェッジ
アプローチが苦手な方がウェッジを変えたら上手くなると思いますか?
私は上手くなると思います!

なぜなら私がウェッジを買い替えただけでアプローチが好きになり、ウェッジに自信が持てるようになったからです。
もちろん練習も沢山しました。

私はゴルフが大好きです。
クラブも大好きです。

1人でゴルフ場にも良く行きました。
初対面の方とも数えきれないくらいラウンドしました。

アプローチが苦手な方も沢山見てきました。
その方たちに共通するのは、「それ何年前のウェッジですか?」と言うくらい古いウェッジを使用しているという事です。

古いゴルフクラブを否定するわけでは有りませんが、ウェッジとボールだけはそこそこ新しい物を使わないとアプローチが上手くなるとは思えません

もしあなたがアプローチが苦手でウェッジに興味が無いのであれば、買い替えてみませんか?
買い替えるだけでアプローチが好きになり、上手くなるかもしれませんよ!

その理由を私の経験を織り交ぜながらご説明したいと思います。
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ウェッジのロフトやバウンス角の選び方

ウェッジのロフトやバウンス角の選び方

ゴルフのスコアを作るのに、非常に重要なゴルフクラブがウェッジです。

18ホールラウンドする中で使用頻度の多いウェッジのロフト角やバウンス角は何を基準に選べばいいのか?

サンドウェッジ大好きな私がご紹介したいと思います。 「ウェッジのロフトやバウンス角の選び方」の続きを読む…

中古ウェッジを選ぶ時のポイント|チェックすべきはここ!

中古でウェッジを選ぶ時のポイントは溝のある無し!

中古でウェッジの購入をする時にチェックしていただきたいのが、フェースの溝のある無しです。

簡単なチェック方法としては指でフェースの上から下を撫でてみる事です。

引っかかる感じがすれば溝はまだありますし、スルーっと滑ってしますようでしたら、溝が減っていると考えてください。

そもそもウェッジの溝って減るの?
はい!
使えば使うほど溝は減っていきます!

中古でウェッジを選ぶ時に、なぜ溝のある無しが重要なのかを説明します。 「中古ウェッジを選ぶ時のポイント|チェックすべきはここ!」の続きを読む…